会員のご挨拶

川口 哲生

川口 哲生

2011-2012年度 会長

クラブテーマ:「健全で魅力あるクラブを皆で創造」

会長方針

1 全会員の総力を結集して会員増強に努め財政面の強化と奉仕活動を推進する。
2 親睦活動を推進し、会員相互の理解を深め新人会員のコミュニケーションを図り将来のための人材育成に努めたい。
3 各委員会は委員会間の垣根を低くし相互に協力体勢を図る。

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伊藤 雅夫

伊藤 雅夫

2011-2012年度 幹事

会長方針に従い、会員が健全で意義あるクラブライフを送れるよう、各会員および各委員会の相互の垣根を低くし、協力体制を整え最善を尽して幹事の職務を全うします。

クラブ幹事の職務

1 クラブ会長を補佐する。
2 クラブ委員会が目的を達せるよう、各委員会の委員長と緊密に連携し、協力・支援する。
3 事務局を管掌し、種々の書式・記録・報告書を作成させる。
4 各種規定による手続を迅速・正確に行う。

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川口 哲生

川口 哲生

2011-2012年度 奉仕プロジェクト

活動方針及び目標

1 国際奉仕委員会(ロータリー財団委員会・米山奨学委員会含)社会奉仕・環境保全委員会、職業奉仕委員会(新世代・インターアクト委員会)のまとめ役で、それぞれの役割を全うして頂けるようバックアップしたいと思います。

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猪手 克

猪手 克

2011-2012年度 国際奉仕委員会(米山奨学・R財団)

活動方針及び目標

1 クラブのテーマである「奉仕と親睦」に基づいて国際活動に注力していく。
2 30周年に向けて姉妹クラブの台北華南RCとパールハーバーRCとの友好を推進していく。
3 引き続きロータリー財団、米山奨学金をサポートしていく。
4 会長の下、国際奉仕委員会をより充実させていく。

実地計画

1 国際ボランティア活動を継続して実行する。
2 台北華南RC、パールハーバーRCへの訪問を検討。
3 国際奉仕活動の一環として、フィリピン・セブ島の小学校でのハロウィンパーティー(11月初旬)に参加。学用品等の支給、サポートを予定。

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坂田 正昭

坂田 正昭

2011-2012年度 ロータリー財団委員会

活動方針及び目標

1 会長方針にのっとり11月ロータリー財団月間に会員に寄付を募る。
2 例年US$100、及びUS$40がロータリー目標に達成する。
3 ロータリー財団が開催するセミナーに参加予定。会員に報告する。

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黒岩 秀夫

黒岩 秀夫

2011-2012年度 米山奨学委員会

活動方針及び目標

1 地区目標の寄付金増進に努力する。
2 地区主催の各種セミナーに参加して情報をクラブに報告する。

実施計画

1 8月クラブ米山奨学委員長会議に出席する。
2 10月米山月間、10月卓話予定。
3 1月クラブ米山奨学委員長会議に出席する。

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長谷川 成弘

長谷川 成弘

2011-2012年度 社会奉仕委員会(環境保全)

活動方針及び目標

1 東日本大震災における支援活動の継続。
2 地球温暖化防止への意識を啓蒙する。
3 品川区知的障害者、地域サポート24への支援をする。

実施計画

1 地区ロータリーとの連携による支援活動の継続。
2 活動方針及び目標の(2)についてエコに関する卓話をお願いする。
3 地域サポート24で活動されている方の知的障害者の現状の卓話をお願いする。

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植田 元

植田 元

2011-2012年度 職業奉仕委員会

活動方針及び目標

1 「職業奉仕」について、会員皆様の理解とご協力を頂き、意識の向上を図っていきたいと考えます。

実施計画

1 会員による職業奉仕に関する卓話。
2 大崎警察署、品川消防署の優良職員に対する表彰及び幹部の卓話。
3 地域内の優良企業または公共社会施設の見学研修予定。

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高久 尚彦

高久 尚彦

2011-2012年度 新世代委員会(インターアクト)

活動方針及び目標

1 攻玉社学園インターアクトクラブとの連携の再構築を模索し、何らかの関係維持の可能性を図って行きたいと思います。

実施計画

1 攻玉社学生クラブの存続に向けた働きかけ、在学生向けの講演会などの企画をしてまいります。
2 当クラブのクリスマス例会などに学校長など関係者を招待し、親睦を深めてまいります。
3 国際奉仕委員会と協力し、交換留学生のお世話など、学生の海外協力活動を支援してまいります。

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羽廣 元和

羽廣 元和

2011-2012年度 広報・クラブ管理運営委員会

活動方針及び目標

1 本委員会は(1)出席・プログラム・会報雑誌委員会、(2)親睦活動委員会、(3)SAA委員会により構成されています。各々の活動目的は異なるが、それぞれ活動を管理、運営していくために非常に重要な委員会であることはいう迄もありません。この3委員会をまとめ、クラブ活動をより効果的に管理運営を行っていくためには連携を図り、共同活動していくことが大切であると考えています。

実施計画

1 「広報・クラブ管理運営委員会」として適宜にミーティング等を行い、また「クラブ協議会」を活用して、協議・調整し、連携、共同活動が取られるよう図り、クラブ活動がより活性化するよう努めていこうと考えております。

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目﨑 忠夫

目﨑 忠夫

2011-2012年度 出席・プログラム・会報雑誌委員会

<出席>出席はロータリーの活動の基本です。

1 会長方針に従い努力。
2 楽しい例会と活性化は自クラブの出席から。
3 欠席した時は他クラブでメークアップをする。他クラブを知る事も大切です。

<プログラム>楽しい例会であるために次の点を重点とする。

1 幹事と各委員会などの機関と連絡を密にし、プログラムの充実をはかり、例会の活性化に努める。
2 卓話当番と週当番はプログラム予定表どおりとし、各会員が責任をもって担当する。万が一、都合が悪く交代する場合は、早めにご自分で交代調整し、交代した旨を事務局に連絡する。

<会報雑誌>

1 会員に寄稿を依頼。
2 「ガバナー月信」と「ロータリーの友」は例会日に各会員のボックスに入れたままにし、欠席会員には一ヶ月に一度、週報のみを郵送。
3 実質編集局である事務局を加えてミーティングを開催し編集校正を行う。

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依田 真一

依田 真一

2011-2012年度 親睦活動委員会

活動方針及び目標

1 川口会長方針を尊重し、幹事・SAAの協力を仰ぎながら親睦の原点である会員相互の楽しいクラブ活動を目指します。

実施計画

1 7月15日(金)前会長幹事ごくろうさん会。
12月16日(金)クリスマス例会。
5月11日(金)創立27周年記念例会。
2 小炉辺は秋・春の二回開催し、会員全員の参加を目標に会員相互の親睦を深める。
3 一泊親睦旅行(ゴルフ、温泉、観光)。
4 ゴルフ大会。
5 グルメ・カラオケ大会などの企画。
6 企業見学(がんばっている企業見学)。

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田島 武史

田島 武史

2011-2012年度 SAA委員会

活動方針及び目標

1 例会場の管理権者であることから、楽しく、秩序正しく運営される様、常に心を配り、気品と風紀を守り、会合がその使命を発揮できる様に設営、監督する様、心がけたい。
2 本年度、会長の活動方針を目標に、SAAとして、いかに魅力ある例会にするかを大切にし、スムーズな進行が出来るように取り組みます。
3 新会員がクラブに一日も早く親しみ、毎回楽しく出席出来るよう配慮し、SAAの役割等を理解して頂く。

実施計画

1 新会員に対しロータリーの活動に必要な知識(歴史、綱領、規範、定款、細則)を提供し、一日も早くロータリーを理解してもらう為、必要な情報を提供し、クラブの活性化に寄与するよう活動する。

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藤原 裕佳

藤原 裕佳

2011-2012年度 会員組織委員会 委員長

活動方針及び目標

1 会員増強→退会防止委員会。
2 職業分類→会員選考委員会。
3 ロータリー情報→法制委員会。
4 以上の3委員会と共にクラブの活性化を計る為、相互の協力を強化し活動する事を目標とする。年6回の委員会会議を行い問題点を掘り起こしその解決に向かい実施する。

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小米良 松男

小米良 松男

2011-2012年度 会員増強・退会防止委員会

活動方針及び目標

1 会員数、目標50名に向けて努力する。
2 他の委員会と協力し退会防止に努める。

実施計画

1 親睦委員会等と協力し楽しいクラブライフ作りに努める。
2 会員増強につながるホームページ作りに協力する。
3 一会員につき一名の紹介状を作ってもらい例会場に招待する。

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寺田 真

寺田 真

2011-2012年度 職業分類・会員選考委員会

活動方針及び目標

1 会員の職業分類が適格であり整合性を確認し、未充填職業分類一覧表を作成し、会員に配布して会員増強に協力する。
2 会員選考について、会員増強、ロータリー情報の各委員会と連携して、入会希望者に対し慎重に選考審査しクラブの発展に寄与する。
3 委員会は必要に応じて開催する。

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黒岩 秀夫

黒岩 秀夫

2011-2012年度 ロータリー情報・法制委員会

活動方針及び目標:ロータリーの活動に関する情報伝達を確実に行い、又、クラブの行為がロータリーの定義に適確であるかを諮る為に下記の活動を実施する。

1 地区に於ける諸会議の必要情報を出来る限り会員に報告する。
2 各委員会で実施された奉仕活動を会員に知ってもらう。
3 新入会員には早くロータリー・クラブを深く正しく理解してもらう為の支援活動を行う。
4 クラブ活動がクラブの諸規範に抵触するかどうかをチェックする。
5 委員会開催については必要に応じて開催する。

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